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Caran d'Ache Japan News 

(last update: 2019.7.29)

What's new


2019.7.29 レマン 限定マットカラー登場 


2019.7.22 エクリドール ミラネーゼ 登場 


2019.6.19 カランダッシュ銀座ブティック 臨時休業のお知らせ【6月25日(木)】


2019.6.10 エクリドール新作『バンブー』が登場


2019.5.21 チョークアート展 2019 ~JUNE BRIDE~


2019.5.15 【6月8日・9日イベント情報】Maison de Caran d'Ache


2019.4.23 849 Claim Your Styleが登場


2019.4.15 849ボールペンで始めるコミュニケーションのためのスケッチ講座



  • レマン 限定マットカラーが登場(2019.7.29)

カランダッシュが培った 筆記具と画材の知識やノウハウを融合させたレマンコレクションに、限定色が誕生しました。
パントーンが提唱する2019年のトレンドカラーのコーラルピンクと、シックで落ち着いたマットグレーは、レマン湖の最も美しい瞬間をとらえたスタイリッシュで洗練されたカラーとなっています。
マットコーラルピンクは、ジュネーブの美しい夏の夕日からインスピレーションをうけてデザインされました。
夕日がレマン湖の水面下に沈んでいく瞬間、淡く優しいコーラルピンクの光が湖面一面に広がる様子をイメージしています。
マットグレーは、雷鳴が轟く夏の日、雨や風を受けて波打ちながらもなお美しい湖面の色をイメージしています。
緩やかにカーブするボディは手のひらの丸みに沿ってデザインされており、マットカラーのボディに、
磨き上げられたロジウムコート/シルバープレートがボディにアクセントを添えています。

レマン 限定カラーはこちら


  • エクリドール ミラネーゼが登場(2019.7.22)

カランダッシュのアイコン的コレクションであるエクリドールに、新たな定番パターン『ミラネーゼ』が登場。
時計業界で多用されている“ミラネーゼメッシュ”は、17世紀にミラノの金職人が開発し、名付けられました。
レトロシックで時代を超えて愛される定番のパターンです。

エクリドール ミラネーゼはこちら


  • 6月25日(木)カランダッシュ銀座ブティック 臨時休業のお知らせ (2019.6.19)

いつもカランダッシュ銀座ブティックをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

6月25日(火)は、ビルメンテナンスのためカランダッシュ銀座ブティックをお休みさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。


  • エクリドール バンブーが登場(2019.6.10)

エクリドールにアジア限定モデルが登場!

東京を拠点に活動する日本人アーティスト、中鉢愛氏とコラボレーションした「エクリドール バンブー」。

まっすぐに天に向かって伸びる力強さを表す “竹”は、軽やかで耐久性に優れ、しなやかで純粋な美しさにあふれています。しなりながら風をかわしていく様は、精神的や強さやしなやかさに通じ、日本をはじめアジア各国の生活にとって欠かせない象徴でもあります。また、日本では松や楳とならんで縁起のいいものの象徴とされています。

エクリドール バンブーはこちら


  • チョークアート展 2019 ~JUNE BRIDE~(2019.5.21)

画像は昨年の展示会風景です

銀座ブティック 2階のギャラリースペースでは、カランダッシュの様々な画材を使って描かれた、美しいアートワークを展示しています。
今回はCAA日本チョークアーティスト協会をお迎えし、「JUNE BRIDE」をテーマにポップでカラフルなチョークアートの世界を展示いたします。
 
オーストラリア発祥のチョークアートは黒板にカランダッシュのネオパステルを使って描くもので、カフェやレストランのメニューボードからウェルカムボードやインテリアとしても楽しむことができ、ハンドメイドならではの温かみが魅力となっています。
展示期間中は原画の販売や、チョークアート関連商品の特別販売を行います。
  

また、6月8日(土)には、初心者向けのチョークアートワークショップを開催いたします。
今年の夏は、チョークアートの世界を目で見て・実際に体験してみませんか。

※画像はワークショップのイメージです。絵柄が異なる場合があります。




 

【ギャラリー展示】
・開催場所:カランダッシュ銀座ブティック
・中央区銀座2-5-2 2F
・開催日程:2019年6月4日(火)~7月8日(月)
・開催時間:11:00~19:00
・入場料:無料
  
【ワークショップ】
・開催日:2019年6月8日(土)、7月7日(日)
・開催時間: (各回60分・要予約*空きがある場合は、当日のご参加も可能です。)
1回目11:30
2回目14:00
3回目16:00
4回目18:00
*当日のキャンセルについては、キャンセル料を申し受ける場合がございます。
・定員:各回5名
・参加費:5,000円(税込5,400円)
*受講費、オイルパステル(ネオパステル12色)、鉛筆、黒板込
・講師:CAA日本チョークアーティスト協会認定講師
・服装:動きやすい服装でお越しください。
(気になる方はエプロンをお持ちになられることをおすすめします。)
 
<CAA日本チョークアーティスト協会について>
CAA日本チョークアーティスト協会は、日本におけるチョークアート、チョークアーティストおよびチョークアートビジネスの健全な普及・発展を目指して、2005年に設立されました。
本拠地オーストラリアとの国際交流を通じ、知識や活用法が正しく理解され多くの人への認知を目指しています。日本でのプロによるスクールを開講し教育・研修システムを作り、チョークアートの普及・アーティストの育成・ネットワークを活かした交流を通じ、社会貢献を目指している任意団体です。
 
=ワークショップに関するお問合せ・ご予約はこちら=
カランダッシュ銀座ブティック
℡:03-3561-1915
営業時間:11:00~19:00(不定休)


  • 【6月8日・9日 イベント情報】 Maison de Caran d’Ache (メゾン・ド・カランダッシュ) ~849 50周年アニバーサリー~

1915年にスイス ジュネーブで鉛筆工場からスタートした筆記具/画材ブランド カランダッシュのアイコン的コレクション849(はちよんきゅう)が2019年の今年、50周年を迎えました。 

六角形のボディと遊び心のあるデザイン、そして様々なアーティストやブランドとのコラボレーション商品を毎年発表し、コレクターズアイテムとしても人気の849の50周年の軌跡を振り返りながら、ライフスタイルという視点を通した新たなカランダッシュを発見していくイベントとなっています。

 <開催概要>

開催期間:

  • 201968日(土) 10002000

  • 201969日(日) 10001900

会場:銀座 伊東屋 G.Itoya 10F HandShake Lounge

参加費:無料(ワークショップのみ有料)

  • パネル展示―849の秘密

849の名前や六角形のボディの由来、そして滑らかな書き心地の秘密などをパネル展示で解説します。

 

  • トークショー

各界プロフェッショナルの視点を通して、カランダッシュや849とは、そして“書く”ことの意味についてお話を伺います。

 

68日(土)14:001500 スイス建築×カランダッシュ

黒川 彰氏

建築家/Sho Kurokawa architects 株式会社 代表取締役

一般社団法人 日瑞建築文化協会 (JSAA) 理事

  <プロフィール>

1987年東京都生まれ。慶應義塾大学環境情報学部を2009年に卒業し、渡欧。
OFFICE Kersten Geers David Severenでの勤務を経て、2014年にスイスイタリア語圏大学メンドリジオ建築アカデミーを修了。
同年にSho Kurokawa architectsを設立し、建築・家具・プロダクトのデザインをおこなう。2018年に日本とスイスの文化交流プラットフォームとして一般社団法人 日瑞建築文化協会(JSAA)を立ち上げ、理事に就任。

  

6月8日(土)16301730 ファッション×カランダッシュ

小野田 史氏

ブランディングスタイリスト® 

ファッションパートナー株式会社 代表取締役  

<プロフィール>

ブランディングスタイリスト®︎として、映像・グラフィックの宣伝広告、国内外のファッション誌、著名人のスタイリングを行うほか、ファッション関連のディレクションやパーソナルスタイリストのマッチング事業を手がける。

 ©Yoshiyuki Nagatomo


69日(日)13001400 日本語×カランダッシュ

木下 真理子氏

書家  

<プロフィール>
兵庫県立大学 環境人間学部 非常勤講師 六歳より祖父の影響で書に触れ、書の世界で第一線の研究機関である大東文化大学に進学。
書家 青山杉雨(文化勲章受章)を継承する髙木聖雨に師事。
研究分野は木簡隷。
中国・日本で古来受け継がれてきた伝統文化としての書を探求。
漢字の五書体(楷書・行書・草書・隷書・篆書)を書き分ける。
日本の伝統文化における様々なプロジェクトをコーディネイトし、エッセイも執筆。

 

69日(日)15301630 スイスのものづくり×カランダッシュ

アンドレ・ツィメルマン氏

LINDT & SPRUNGLI JAPAN株式会社 代表取締役

 <プロフィール>
1953年、スイス・チューリッヒ生まれ。スイスにてファッションから自動車整備、金融市場に至るまで幅広い教育を受ける。イギリスにてリーダーシップとイノベーション、変革の修士号を取得。2008年、日本市場におけるLindt & Sprungliのリテールビジネス立ち上げから携わり、現在では47のショップと約800名のスタッフを抱え、同企業の中心事業となっている。高い品質と価格のバランスがとれたリンツは日本の市場において、最も人気のあるチョコレートブランドのひとつとして成長。現在もセミナーやイベントにおいて、消費者からの声を直接ヒアリングする場を設け、高い顧客満足度を維持している。30年以上にわたる東京での生活を通して、チョコレートがもたらす歓びを広めることに情熱を傾けている。少林寺拳法黒帯保持者。

  • ワークショップ

849ではじめる コミュニケーションのためのスケッチ1

 

スケッチというと、難しいテクニックやセンスが必要だと思っていませんか?実はいくつかのステップを踏むだけで、誰でも分かりやすく伝えるためのスケッチを描くことができるようになるんです。滑らかな書き味が魅力の849を使い、イラストレーターならではの視点からお教えします。

201968日(土)  12301400

201969日(日)  14001530

参加費:税込5,400円(849ボールペン付)

定員:各回12名(要予約)

講師:ハヤテノコウジ

イラストレーター、自由大学「スケッチジャーナル学」講師。独自のスケッチジャーナル手法で、多彩に活躍中。著書『東京 わざわざ行きたい街の文具屋さん』他。

ご予約:下記サイトよりお申込みください。(外部サイトへ移動します)

https://maisondecarandache2019.peatix.com/

  • 物販コーナー

849のボールペンやメカニカルペンシル、更には万年筆やノートブックなど、849のファミリーや限定商品などをお買い上げいただけるコーナーです。

当日イベント会場にてお買い上げいただいたお客様には無料で名入れのサービスをいたします!(先着限定本数)

  • スイスカフェ

カランダッシュの故郷であるスイスをちょっぴり体感できるカフェです。疲れた心と身体を癒してくれる薫り高いコーヒーとチョコレートをお楽しみください。

  • 体験コーナー

滑らかな書き心地が特徴のゴリアットカートリッジを、様々なコレクションで試し書きができるコーナーです。


  • 849 Claim Your Style登場(2019.4.23)

849(はちよんきゅう)コレクションの50周年を記念した第一弾モデル『クレーム・ユア・スタイル』。 

カラフルなボディに、それぞれ色違いのクリップとノックボタンがあしらわれた6種類のペンは、その名の通りそれぞれの“ライフスタイル”を表しています。今や筆記具は書くための“道具”というだけではなく趣味のコレクションの一環として、ファッションのアクセントとして、自分自身のモチベーションをあげるツールとして、そして自分のスタイルを表すものとして存在感を高めています。 

ボディとクリップ、ノックボタンに異なるカラーを採用したモデルはカランダッシュ初の試みとなります。『クレーム・ユア・スタイル』はイノベーションに挑戦し続けるカランダッシュのスピリットを凝縮した50周年にふさわしいモデルとなっています。

849 クレーム・ユア・スタイルはこちら


  • 849ボールペンで始めるコミュニケーションのためのスケッチ講座(2019.4.15)

自分の線と文字で思考やモチーフをビジュアル化して、誰かに伝えてみよう。
この講座は849ボールペンを使って、コミュニケーションをスムーズにとるためのスケッチを学ぶ3回シリーズの講座です。言葉では伝えにくいことも、ビジュアルを通すと不思議と伝わることがあります。スケッチがはじめて、という方に特におすすめです。

開催日程:
第1回:5月6日(月/祝)スケッチの基礎を学ぼう
午前の回 11:30~13:00 午後の回 14:30~16:00
第2回:7月20日(土)スケッチで記録しよう
第3回:9月7日(土) スケッチで交流しよう

定員:各回5名
参加費:税込5,400円(1回目:選べる849ボールペン1本付)

目標:詳細な絵、上手な絵ではなく、そのときの思考、アイデア、ヒント、目の前のモチーフなどを書き出す。ノートやメモパッドにボールペンを使って素早く描くことに重点を置く。

構成:
① チェックイン(参加者の自己紹介/講座の説明) ②知る(849ボールペンの特徴、持ち方)
② 練習する(線と円のドローイング) ④並べる(図形のレイアウト)
⑤ 描く(④の中にスケッチする)⑥話す(⑤を話して共有する)
⑦ チェックアウト(今日の感想)

講師について:ハヤテノコウジ
スケッチトラベラー、イラストレーター、自由大学「スケッチジャーナル学」講師、「毎日、文房具。」
ライター。独自のスケッチジャーナル手法で、ワークショップや作品展示、商品のデモンストレーション
やディレクションを行い、多彩に活躍中。著書は『東京わざわざ行きたい街の文具屋さん』他。

お申込みは下記までお願いいたします。
=ワークショップに関するお問合せ・ご予約はこちら=
カランダッシュ銀座ブティック ℡:03-3561-1915
営業時間:11:00~19:00(不定休)

*人数によっては開催回数を調整させていただく場合がございます。予めご了承ください。
*小学生高学年以上の方を対象とさせていただきます。